スマリッジ vs ナコード徹底比較|料金・会員数・サポートの違い【2026年最新】

「スマリッジとナコード、どちらに入会すべき?」と迷っていませんか。

どちらもオンライン完結型の結婚相談所で、店舗に通わず自宅からスマホ1台で本格的な婚活ができます。成婚料0円・全額返金保証ありという共通点がある一方、料金・会員数・サポートの方向性には明確な違いがあります。

先に結論をお伝えすると、以下の通りです。

  • とにかく費用を抑えて始めたい方 → スマリッジ(年間約12.5万円〜)
  • 出会いの数と手厚いサポートを重視する方 → ナコード(会員19.1万人+定期面談つき)

この記事では、スマリッジとナコードを10項目で徹底比較し、それぞれどんな方に向いているかを具体的にまとめました。婚活コンパス編集部が公式情報をもとに、中立的な視点でお伝えします。

スマリッジ vs ナコード【基本スペック比較表】

まずは両社の基本情報を一覧で比較しましょう。料金はすべて税込表記です。

比較項目 スマリッジ ナコード
運営会社 SEモバイル・アンド・オンライン(東証スタンダード上場グループ) 株式会社いろもの
サービスタイプ オンライン完結型 オンライン完結型(スマホ完結)
紹介可能会員数 約55,000人 約191,000人
加盟連盟 コネクトシップ コネクトシップ+JBA+良縁ネット+SCRUM
入会金(登録料) 6,600円 29,800円
月会費 9,900円 14,200円
成婚料 0円 0円
お見合い料 月8件まで0円(9件目〜1,100円/件) 0円(無制限)
年間活動費(12ヶ月) 約125,400円 約200,200円
月間紹介人数 最大6名 月1名(仲人紹介)
月間申込上限 10名 30名
専任サポート あり(メール・チャット中心) あり(定期ビデオ面談つき)
全額返金保証 あり あり
成婚率 非公表 41.3%(2022年実績)
対応エリア 全国 全国

ざっくり言えば、スマリッジは「業界最安水準で確実に婚活したい人向け」ナコードは「少し投資してでも出会いの数とサポートの質を最大化したい人向け」です。

ここからは各項目を掘り下げて、具体的な違いを見ていきましょう。

①料金で比較 — 年間約7.5万円の差

オンライン結婚相談所を選ぶうえで、料金は最も気になるポイントです。

スマリッジの料金

費用項目 金額(税込)
登録料(入会金) 6,600円
月会費 9,900円
成婚料 0円
お見合い料 月8件まで0円、9件目以降1,100円/件
年間総額(12ヶ月) 約125,400円

スマリッジの最大の武器は圧倒的なコストパフォーマンスです。登録料6,600円+月会費9,900円という業界最安水準の料金設定で、大手結婚相談所の年間30〜50万円と比べると3分の1以下で本格的な婚活ができます。

さらに、以下の割引制度が充実しています(いずれも月会費から1,100円引き、併用可)。

  • U28割引:28歳以下
  • エリア割引:東北・北陸・中国・四国・九州など会員が少ないエリア在住
  • シングル親割引:お子さまがいる方
  • のりかえ割:他社からの乗り換え

割引を2つ併用すれば月会費は7,700円まで下がり、年間総額は約99,000円。10万円を切る結婚相談所は極めて稀です。

ナコードの料金

費用項目 金額(税込)
入会金 29,800円
月会費 14,200円
成婚料 0円
お見合い料 0円(何回でも無料)
年間総額(12ヶ月) 約200,200円

ナコードはスマリッジと比べると入会金・月会費とも高めです。ただしお見合い料が完全無料な点は見逃せません。積極的にお見合いを入れたい方にとって、「何回会っても追加料金ゼロ」は安心材料です。

また、ナコードはLINE登録で入会金無料キャンペーンを頻繁に実施しています。キャンペーン適用時の年間総額は約170,400円まで下がり、スマリッジとの差は約4.5万円に縮まります。

料金まとめ

項目 スマリッジ ナコード 差額
入会金 6,600円 29,800円 スマリッジが23,200円安い
月会費 9,900円 14,200円 スマリッジが4,300円安い
年間総額 約125,400円 約200,200円 スマリッジが約74,800円安い

料金面ではスマリッジが圧勝。年間約7.5万円の差は決して小さくありません。ただし、この差額で得られるナコードの「会員19.1万人」「定期面談」「お見合い無制限」に価値を感じるかどうかが判断の分かれ目です。

②会員数・出会いの幅で比較

結婚相談所の価値は「どれだけ多くの候補者に出会えるか」で大きく変わります。

項目 スマリッジ ナコード
紹介可能会員数 約55,000人 約191,000人
加盟連盟 コネクトシップ(1連盟) 4連盟(コネクトシップ+JBA+良縁ネット+SCRUM)
月間申込上限 10名 30名
毎月紹介人数 最大6名 月1名(仲人紹介)

会員数ではナコードが約3.5倍のアドバンテージを持っています。4つの連盟に加盟することで、他の結婚相談所に入会している会員にもアクセスできる仕組みです。

特に地方在住の方にとってこの差は大きいです。スマリッジのコネクトシップ会員は首都圏・関西に集中する傾向がありますが、ナコードは4連盟合算のため全国に分散しています。

一方、月間の紹介人数はスマリッジが多い点も見逃せません。「自分で探す」のではなく「紹介してもらう」スタイルを好む方にはスマリッジの月6名紹介が魅力的でしょう。

③成婚率・実績で比較

項目 スマリッジ ナコード
成婚率 非公表 41.3%(2022年6-12月実績)
平均成婚期間 非公表 6.6ヶ月
平均デート人数 非公表 6.4人

実績の公表ではナコードが積極的です。成婚率41.3%・平均6.6ヶ月という数値は、業界全体と比較しても高い水準です。

スマリッジは成婚率を公表していません。これは「データが悪い」というより、「計測方法に基準がないため公表しない方針」と推察されます。実際、結婚相談所の成婚率は計算方法が各社バラバラで、単純比較しにくい指標です。

参考として、コネクトシップ全体の交際成立率や退会率のデータはスマリッジ公式サイトに掲載されています。

④全額返金保証で比較

「入会したのにまったく出会えなかったらどうしよう」という不安に応えるのが全額返金保証です。

項目 スマリッジ ナコード
返金保証 あり あり
条件 3ヶ月間コンタクト(お見合い)不成立 90日間お見合い不成立
返金対象 登録料+3ヶ月分月会費 入会金+月会費
適用のための義務 要確認(公式に詳細あり) 30日以内に書類提出+90日以内に60件以上申込+45日以内にプロフィール完成

どちらも「お見合いが成立しなければ全額返金」という趣旨は同じです。

ただし、ナコードの返金保証には「90日以内に60件以上申込」という条件があります。月30件の上限を活かして積極的に申し込む姿勢が求められるため、「登録だけして放置」では保証対象外になります。

スマリッジの保証条件は比較的シンプルで、「3ヶ月間お見合い不成立なら返金」。積極的に活動しつつも結果が出なかった場合の安心材料になります。

⑤サポート体制で比較

項目 スマリッジ ナコード
専任アドバイザー あり(婚活アドバイザー) あり(パーソナルプランナー)
基本連絡手段 メール・チャット チャット+定期ビデオ面談
面談 オプション(50分 8,800円) 3回込み(追加料金なし)
電話相談 オプション(30分 3,300円) 基本サポートに含む
スタイル テキストベース中心 コーチング型(伴走サポート)

サポート面ではナコードが一歩リードしています。月会費の中に定期ビデオ面談が含まれており、追加料金なしで婚活の進捗相談ができます。面談は3回(お見合い成立時・仮交際成立時・真剣交際成立時)と節目ごとに設定されているため、迷いやすいタイミングで的確なアドバイスがもらえます。

スマリッジは基本的にテキスト(メール・チャット)でのサポートです。「テキストで十分」「そもそもアドバイスはあまり必要ない」という自走タイプの方にはコストに含まれない分だけ安くなるメリットがあります。面談が必要な場合はオプション(50分8,800円)で追加可能です。

⑥年齢層・会員属性で比較

項目 スマリッジ ナコード
男女比 男性55:女性45 男性56:女性44
中心年齢層 30〜40代(約70%) 30代が最多(男女とも約50%)
40代以上の割合 高い(40代22%+50代以上27%) 低め(30代中心の設計)
学歴 大卒以上60%+ 短大卒以上(入会条件)
男性年収 500万以上が66-75% 非公表

年齢層に明確な違いがあります。

  • スマリッジ:40代以上が約49%と半数近く。幅広い年齢層が利用
  • ナコード:30代が最多で、20-30代が新規会員の70%以上。比較的若い会員構成

つまり、30代前半までの方はナコードの方が同年代の候補者が多い可能性があります。逆に40代以上の方はスマリッジの方が同年代のお相手を見つけやすい環境です。

⑦対応エリアで比較

どちらも全国対応のオンライン結婚相談所で、日本全国どこからでも入会・活動できます。

ただし、地方在住者はナコードが有利です。ナコードは4連盟に加盟しているため、各地域の地元結婚相談所の会員にもアクセスできます。一方、スマリッジの会員は首都圏・関西・東海に集中する傾向があります。

なお、スマリッジには地方在住者向けの「エリア割引」(月1,100円引き)があり、東北6県・北陸4県・中国4県・四国4県・九州6県・沖縄が対象です。地方の方はコスト面での優遇があります。

⑧入会条件・必要書類で比較

項目 スマリッジ ナコード
年齢 20歳以上65歳未満 20歳以上
男性の条件 定職+安定収入 定職に就いていること
女性の条件 なし なし
本人確認書類 必須 必須
独身証明書 必須(提出率100%) 必須
収入証明書 必須 必須(男性のみ)
学歴証明書 短大卒以上は必須 短大卒以上は必須

入会条件はほぼ同じです。どちらも独身証明書の提出が必須のため、既婚者が紛れ込むリスクがないのは結婚相談所ならではの安心感です。

スマリッジは独身証明書の提出率100%を公式に明記しており、信頼性を重視する方にとっては安心材料になるでしょう。

⑨契約期間・退会のしやすさで比較

項目 スマリッジ ナコード
最低活動期間 なし(1ヶ月単位) なし(1ヶ月単位)
退会申請期限 希望月の月末25日まで→翌月末退会 更新日の5日前まで
違約金 なし なし(※9日以降の中途解約は最大2万円の場合あり)
休会制度 あり(月4,400円) あり(月3,000円)
クーリングオフ 8日以内 8日以内

どちらも最低活動期間の縛りがなく、1ヶ月単位で退会できます。「合わなかったらすぐやめられる」のはオンライン型結婚相談所の大きなメリットです。

休会制度はナコードの方が安い(月3,000円 vs 4,400円)ため、「少し休みたい」ときのコストはナコード有利です。

⑩特徴・差別化ポイントまとめ

スマリッジの強み5つ

  1. 業界最安水準:年間12.5万円〜。割引併用で10万円を切ることも可能
  2. 上場企業グループ運営:SEモバイル・アンド・オンライン(東証スタンダード)の安心感
  3. 独身証明書提出率100%:会員の質と信頼性が担保されている
  4. 充実した割引制度:U28・エリア・シングル親・のりかえの4種類
  5. シンプルな料金体系:追加費用が少なく、トータルコストを予測しやすい

ナコードの強み5つ

  1. 業界最大級の会員数:4連盟合算19.1万人へアクセス可能
  2. 月30名申込可能:出会いの機会を最大化できる
  3. 定期面談が月会費内:追加料金なしでビデオ面談3回
  4. 成婚実績を公表:成婚率41.3%・平均6.6ヶ月のデータ開示
  5. お見合い料完全無料:何回会っても追加費用ゼロ

スマリッジが向いている人

  • とにかく費用を抑えたい方(年間12.5万円〜)
  • 自分のペースで婚活したい方(テキストサポート中心で干渉少なめ)
  • 40代以上で同年代のお相手を探したい方
  • 上場企業グループの運営元の安心感を重視する方
  • まず結婚相談所を試してみたい方(低リスクで始められる)
  • U28・地方在住・シングル親で割引対象に該当する方

ナコードが向いている人

  • 出会いの数を最大化したい方(月30名申込+19.1万人)
  • 婚活のプロに定期的に相談しながら進めたい
  • 20代〜30代前半で同年代の候補者が多い環境を求める方
  • 地方在住で地元の会員にもアクセスしたい方
  • お見合いを積極的に入れたい方(回数無制限+追加料金なし)
  • 成婚率41.3%・平均6.6ヶ月という実績データを重視する方

費用シミュレーション — 6ヶ月活動した場合

結婚相談所の平均活動期間は6〜12ヶ月と言われています。6ヶ月間活動した場合の費用を比較してみましょう。

項目 スマリッジ ナコード
入会金 6,600円 29,800円
月会費 × 6ヶ月 59,400円 85,200円
お見合い料(月2回 × 6ヶ月 = 12回) 4,400円(8件超過分4回 × 1,100円) 0円
面談オプション(1回利用) 8,800円 0円(込み)
6ヶ月総額 79,200円 115,000円
差額 スマリッジが35,800円安い

6ヶ月活動の場合、スマリッジが約3.6万円安くなります。ただしこのシミュレーションではスマリッジでオプション面談を1回利用し、月2回のお見合いを想定しています。

ナコードの場合は面談もお見合いも全て込みなので、「活動すればするほどナコードのコスパが上がる」構造です。月4回以上お見合いを入れる積極的な方は、ナコードの方がトータルで割安になる逆転現象が起きます。

コスパ逆転ポイント

月間お見合い回数 スマリッジ追加費用 判定
月4回以下 0円 スマリッジ有利
月5〜8回 0円 スマリッジ有利
月9回 1,100円 スマリッジ有利
月12回以上 4,400円+ ナコード有利に逆転

現実的には、月12回以上のお見合いが成立するのは相当アクティブな方に限られます。多くの方は月3〜6回程度のため、費用面ではスマリッジ有利が継続するパターンが多いでしょう。

乗り換え戦略 — 迷ったときの賢い進め方

「どちらか1つに絞れない」という方のために、実践的な乗り換え戦略を紹介します。

おすすめ:スマリッジ → ナコードの順

  1. まずスマリッジで3ヶ月(総額36,300円)
    • 婚活の基本(プロフィール作成・お見合いの流れ)を低コストで体験
    • コネクトシップ会員と出会う
    • 3ヶ月で成果が出なければ全額返金保証の適用も検討
  2. 物足りなければナコードに乗り換え
    • スマリッジの「のりかえ割」は他社→スマリッジへの割引のため適用外
    • ナコードでは4連盟19.1万人にアクセスし、出会いの幅を一気に広げる
    • スマリッジで学んだ婚活スキルを活かせるため、ナコードでの効率が上がる

この進め方なら、最悪のケースでも3.6万円+返金保証で損失を最小化できます。最初からナコードに入会して「合わなかった」となると2.9万円+月1.4万円が無駄になるリスクがある分、スマリッジからのステップアップの方がリスクが低いです。

例外:ナコードから始めるべき人

  • 地方在住で、コネクトシップだけでは候補者が少なそうな方
  • 30代前半以下で、同年代の候補者を最大化したい方
  • 「面談でプロに相談しながら進めたい」というニーズが明確な方
  • 婚活経験者で、基本的な流れは理解しているのでサポート重視で選びたい方

両社の注意点・デメリット

スマリッジの注意点

  • 面談が有料オプション(50分8,800円):テキストサポートでは解決しない悩みがあると追加出費になる
  • 会員の首都圏偏り:コネクトシップ会員は関東・関西に集中。地方の方はマッチング対象が少ない可能性
  • 月間申込上限10名:積極的に動きたい方には物足りないことがある
  • 成婚率が非公表:実績が見えにくいため、信頼の判断材料が限定的

ナコードの注意点

  • 入会金が高め(29,800円):初期費用のハードルがスマリッジの約4.5倍
  • 仲人紹介が月1名のみ:自分で検索・申込する積極性がないと出会いが限定される
  • 返金保証の条件が厳しい:「90日以内に60件申込」が必要。受動的な方は条件を満たしにくい
  • 料金改定の可能性:過去に料金体系の変更実績あり。入会前に最新料金を公式サイトで必ず確認を

よくある質問(FAQ)

Q. スマリッジとナコードは併用できる?

A. 技術的には可能ですが、両方ともコネクトシップに加盟しているため、コネクトシップ経由の会員は重複します。ナコードはJBA・良縁ネット・SCRUMにも加盟しているため、併用するメリットはナコード側の独自会員に限られます。コスト面を考えると、まずはどちらか一方で始め、3ヶ月後に判断することをおすすめします。

Q. どちらが早く成婚できる?

A. ナコードは平均6.6ヶ月という実績を公表しています。スマリッジは非公表のため比較は困難です。ただし、成婚の速さは会員数やサポートよりも「本人の活動量」に最も依存します。月の申込数が多い方が早い傾向にあるため、積極的に申し込みたい方は月30名上限のナコードが有利です。

Q. 途中で乗り換えはできる?

A. どちらも最低活動期間の縛りがないため、1ヶ月活動して合わなければ退会し、もう一方に入会することは自由です。スマリッジには「のりかえ割」(月1,100円引き)があるため、ナコードからスマリッジへの乗り換え時に割引が適用されます。

Q. お見合い場所はどこ?

A. どちらもお見合いの場所は会員同士で調整します。一般的にはカフェやホテルラウンジが多く、初回はオンライン(Zoom等)も選択可能です。

Q. 独身証明書の取得方法は?

A. 本籍地の市区町村役場で取得できます(費用300〜400円程度)。郵送での取り寄せも可能で、1週間程度かかります。どちらのサービスも入会時に必須です。

Q. スマリッジとナコードに年齢制限はある?

A. スマリッジは20歳以上65歳未満、ナコードは20歳以上です。スマリッジのみ上限がある点に注意してください。

Q. スマリッジの「お見合い料」は高くつく?

A. 月8件までは無料です。9件目から1,100円/件ですが、実際に月9件以上のお見合いが成立するケースは少数です。積極的に活動しても月間追加1,100〜3,300円程度に収まることがほとんどです。

Q. ナコードの「仲人紹介月1名」は少なくない?

A. 仲人からの紹介は月1名と限定的ですが、自分で検索して月30名に申込可能です。仲人紹介は「プロの目で選んだ厳選の1名」という位置づけで、自己検索と組み合わせて活用するのがナコードの正しい使い方です。

まとめ — 迷ったらこう選ぶ

重視ポイント おすすめ
費用を最優先 スマリッジ(年間7.5万円安い)
出会いの数 ナコード(会員数3.5倍・月30名申込)
サポートの手厚さ ナコード(定期面談つき)
40代以上の婚活 スマリッジ(同年代が多い)
20-30代の婚活 ナコード(若い会員が多い)
地方在住 ナコード(4連盟で地方カバー率が高い)
運営の安心感 スマリッジ(東証スタンダード上場グループ)
まず気軽に試したい スマリッジ(登録料6,600円で開始)

どちらも全額返金保証があるため、「入会して損をした」というリスクは低いです。迷ったら、まず登録料が安いスマリッジで3ヶ月試し、物足りなければナコードに乗り換える(のりかえ割あり)のが合理的な進め方です。

あなたの婚活が実りあるものになることを応援しています。

この記事を書いた人:けい

30代後半の会社員。マッチングアプリと結婚相談所の両方を経験。自身の婚活体験をもとに、本当に役立つ婚活情報を発信中。詳しいプロフィール→

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